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【閲覧注意】警察官がおこした不祥事・殺人まとめ!!

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今回は本来、法を遵守すべき警察官が起こした殺人事件についてまとめてみました。

心臓が弱い方にはおすすめしません

覚悟のある方だけご覧ください…

不倫警察官殺人事件

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阿倍野署地域課の元巡査長、水内貴士(当時26歳)が妻に隠れて交際していた社会福祉師の白田光さん(当時23歳)を殺害した事件。

白田さん宅で犯行が行われた。

その当時、水内には他に七人の関係を持った女性がいた。

二人が出会ったのは水内が震災復興で仙台に出向していたときの街コン。

数週間後に付き合ったが、彼女として大切に扱われた時間は半年もなかった。

約1年後の昨年4月、水内容疑者は1年間の出向を終え、大阪府警に復帰。白田さんも社会人となり、同じころから大阪市東住吉区の病院で勤務を始めた。

その後、フェイスブックで水内の結婚を知った白田さんは別れ話を切り出し「社会的な制裁を受けてもらう」と言われ、水内が激高し白田さん宅に向かいベルトで首を絞め殺害した。

裁判で大阪地裁は懲役18年(求刑懲役20年)言い渡した。

制服警察官女子大生殺人事件

1978年1月10日に世田谷区経堂で発生。

東京都世田谷区経堂二丁目のアパートの一室で清水女子大学四年生が死んでいると家主から通報があり事件が発覚。

若い警察官が第一発見者として家主の通報。

後にこの警察官は顔のひっかき傷がきっかけで犯行を認め、逮捕された。

(即日懲戒免職)その後の捜査でこの警官はパトロールで空き巣なども数件行っていたことが発覚。

動機はパトロール中にこの女性を見かけ一方的に好意を寄せていたのがきっかけ。

たびたび、女性の家を覗きにも行っていた。

事件の2日前にポルノ映画を見に行き、興奮し犯行に及んだという。

犯行時は両隣が留守なのを確認しノック。

巡回連絡を理由に侵入し、強姦、殺害した。この警官は無期懲役(求刑死刑)になった。

警察官ストーカー殺人事件

警視庁立川署の友野秀和巡査長(40)が飲食店従業員の佐藤陽子さん(22)を射殺した事件。

友野はそのまま自殺。

二人が出会ったのは佐藤さんが勤務している飲食店。

客と従業員として知り合った。

一方的に好意を寄せた友野は、つきまとったり、交友関係を調べ、頻繁にメールを送るなどストーキング行為をした。

動機は友野が接点がなくなることに絶望したことだと思われる。(佐藤さんは店をやめ引っ越そうとしていた)

佐藤さんは他の警察官に相談していたが「友野と知り合いだから言っとくよ」と言われあしらわれた。

事件後、友野が死亡退職扱いされるとされ約1200万円が支払われそうになったが批判が相次いだ。

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