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デヴィ夫人の若い頃がキレイすぎ!!実は純日本人!!娘はハーフ?

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タレントとして活躍しているデヴィ夫人!!

そんなデヴィ夫人の若い頃がやばいという噂がありました!

ということで今回はデヴィ夫人の若い頃について調べてみました!

デヴィ夫人

本名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ

日本名:根本七保子(ねもと なおこ)

生年月日:1940年2月6日

出身地:東京府東京市麻布区霞町(現:東京都港区西麻布)

身長:159cm

体重:47kg

血液型:A型

所属事務所:オフィス・デヴィ・スカルノ

経歴

デヴィ夫人は、子供のころは映画のエキストラで出たり、高校に通いながら会社勤めもしていました。

しかし結局、高校は中退。

そして、有名なクラブで働くようになり、やがて、インドネシアに行き、スカルノ大統領の愛人となります。

その後は第3夫人となって、優雅な生活を送りますが、スカルノ大統領が失脚してしまい、フランスへ亡命。

そここらニューヨークへと移住し、それからは日本で芸能活動も始めるようになりました。

本当は日本人?

そんなデヴィ夫人ですが、外国の大統領と結婚していたことと名前から、外国人とみられることが多いですよね。

しかし実は、国籍は現在もインドネシアですが、血統上は日本人でした!

もともとは「根本七保子」という名前でした。

父親は根本兵七郎、母親は根本政子と両親と純日本人ということで、ハーフでも何でもありません。

もしかすると両親はけっこう外国人みたいな顔立ちだったのかもしれません。

デヴィ夫人の子供について

デヴィ夫人の子供というのは、娘であって、名前はカリナ・スカルノさんという方。

このカリナ・スカルノさんは、父親はインドネシアのスカルノ元大統領。

カリナ・スカルノさんは、1967年に生まれており、現在の年齢は51歳。

スカルノ元大統領にとっては8人目の子供ですが、生まれたのは意外にも日本でした。

理由はスカルノ大統領が失脚しており、インドネシアで出産できる状況ではありませんでした。

カリナ・スカルノさんは、デヴィ夫人とともにフランスへ亡命し、壮絶な人生を歩んできました。

が、その後はニューヨークで働いて、シティバンク幹部であるフレデリック・F・シーガスさんと結婚しています。

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