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坂本九の死因は飛行機事故!!遺体の写真がやばすぎる!?遺書は見つかった?

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日本空港123便墜落事故で、坂本九さんは無くなりました…

飛行機事故ということで遺体も大変な状況だったそうです。

ということで今回は坂本九さんの亡くなった原因の飛行機事故について調べてみました。

123便墜落事故

坂本九さんが亡くなられたのは1985年の8月11日に起こった日本空港123便墜落事故

日本航空123便墜落事故は、1985年8月12日、東京(羽田)発大阪(伊丹)行同社定期123便ボーイング747SR-46が、 墜落した事故。

ボーイング社の不適切な修理が原因とされる後部圧力隔壁の破損によって、垂直尾翼と補助動力装置が破損し油圧操縦システムも全喪失。

その結果、群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根に墜落。

乗員乗客合わせて524名中、520名が死亡しました。

単独機が起こした事故としては、史上最悪の事故でした…

坂本九さんはまだ若く43で亡くなられました。

日本空港123便墜落事故が起こったのは11日でしたが、坂本九さんの遺体が発見されたのは3日後の14日

事故が発生した日は夏休みの時期であり、お盆の前日であったため、123便には、出張帰りのビジネスマンなど、帰省客や観光客が多く搭乗していました。

さらに、最終便1本前であるにもかかわらず、123便はほぼ満席の状態でした。

生存者は4名

この飛行機事故では4名の生存者がいました。

客室後部の座席に座っていた女性4名は奇跡的に生還できましたが、その他の者は即死もしくはそれに近い状況で、坂本九さんも亡くなられたひとりです。

坂本九さんはこの日、大阪府にある友人の選挙応援として翌13日に行われる事務所開きに駆けつける途中、日本航空123便墜落事故に遭遇し帰らぬ人となってしまいました。

坂本九さんは本来、国内移動には日本航空 (JAL) ではなく必ず全日空 (ANA) を使っていたそう。

しかし、当日は全日空便が満席で、飛行機やホテルなどを手配した招待側がチケットを確保できず、仕方なく確保したのが日本航空123便でした。

たまたま乗り合わせた飛行機がこんな事故を起こすとは…

坂本九の遺体

飛行機事故の後坂本九さんの奥様が遺体の確認をしたそう。

その時の遺体の坂本九の遺体の状況というのがあまりにも悲惨でした…

事故が凄まじく、坂本九さんの確認は歯が一致したことで確認されました。

おそらく見分けがつかないほど遺体は損傷していたのでしょう…

坂本さんは、ボストンバッグを機内に持ち込んでおり、墜落現場で発見され、その中に録音機能付きのウォークマンが入っていました。

家族は遺言が残っていないかと期待したそうですが、「We are the world」が入っていただけで、遺言らしきものは何も録音されていませんでした…

遺体の画像はもちろん残されていません。

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